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2010年 6月24日

ワールドカップ感想(13)
39 6/23(水) 27:30 D ガーナ 0vs1 ドイツ ヨハネスブルグ/標高約1700m
ガーナは引き分け以上で突破。ドイツは勝てば突破。
お互い積極的な守備も、ドイツがボールを繋いで保持する展開。9分、サイドからの折り返しを、クリアし損ねて強いボールが枠内に行くも、キーパーセーブ。ガーナは激しく行かなくなる。13分、ガーナはサイドから突破するも、中央にボールを回してしまいシュートならず。24分、ドイツは前線でボールを奪って、GKと1対1になるも、エツィルのシュートはGKセーブ。25分、ガーナはCKからヘディングも、ゴール手前でディフェンスクリア。このまま試合は動かず前半終了。ドイツは攻めるも決定機が少ない。
後半、5分、ガーナは縦パス1本で背後を突くも、アサモアのシュートはキーパーセーブ。13分、ドイツは遅攻から、中央でエジルがミドルシュートを放ち、1−0。詰めることができなかったか。20分、ガーナは細かいところを突いて、アイェウがフリー気味になるも、ラームのカバーリングが間に合う。ガーナは積極的に奪いにいくも、奪われがちでドイツがやや保持。終盤になるとガーナは突破確実となり積極的に行かない。ドイツも2位狙いの失点はせず試合終了。
ドイツは攻撃の工夫が足りず、決定的な場面が少ない。精神的支柱のバラックが離脱したのが大きいのか?
ガーナは攻守ともに良いものの、鉄壁なわけでもないし、破壊力があるわけでもないので、今後は厳しいか?

40 6/23(水) 27:30 D オーストラリア 2vs1 セルビア ネルスプロイト/標高約600m
オーストラリアは勝っても厳しく、セルビアは勝ちが欲しい。
前半、お互いやや激しく守備に来る。4分、セルビアはクラシッチがやや狭いところからシュートもキーパーはじく。オーストラリアはボールを失いがちでセルビアがやや保持する展開。11分、セルビアはカウンターからクラシッチが抜け出し、GKと1対1もシュートは枠外。22分、セルビアはサイドから、イバノビッチに繋いで至近でシュートもGKセーブ。セルビアがボール保持も決定機が中々訪れない。33分、セルビアはサイドからジギッチがフリーでヘディングも枠外。このまま前半終了。
オーストラリアは前線へのハイボールが通じず、厳しいか。
後半、セルビアの運動量が落ちるも、保持はする展開。8分、セルビアはサイド突破からジギッチがシュートも枠外。13分、オーストラリアはFKをグラウンダーで直接狙うもキーパーセーブ。この辺りから、オーストラリアがよく奪い、オーストラリアが優勢な展開。18分、オーストラリアはカウンターからブレッシアーノミドルシュートもキーパーセーブ。22分、セルビアはクロスから、クズマノビッチがヘディングも枠外。23分、オーストラリアは、クロスからケーヒルがビディッチに競り勝ってヘディングを決め1−0。27分、オーストラリアは中盤で奪うと、ホルマンがミドルを決めて2−0。セルビアは足が止まり厳しい。35分になると、オーストラリアも運動量が落ちてセルビアが優勢に。38分、セルビアはサイドからトシッチがミドルシュートを放つとGKはこぼし、、パンテリッチが押し込み2−1。セルビアは引き分けなら突破濃厚。41分、オーストラリアのケネディがディフェンスをかわすも、シュートは枠外。終盤は互角な展開。47分、オーストラリアはカウンターからカリーナがフリーもキーパー正面。このまま終了。
セルビアは前半優位に進めるも勝つことができず、敗退。
オーストラリアは大量失点が響いて敗退。

グループD
順位表D - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
ドイツが勝って首位突破も次はイングランド。ガーナはアフリカ勢でおそらく唯一の突破。

日程
49 6/26(土) 23:00 ウルグアイ vs 韓国 NHK総合 ポート・エリザベス/標高約0m
50 6/26(土) 27:30 アメリカ vs ガーナ フジテレビ ルステンブルク/標高約1500m
アフリカ勢の星、ガーナがどこまでやれるか?

51 6/27(日) 23:00 ドイツ vs イングランド TBSテレビ ブルームフォンテーン/標高約1400m
ボールに慣れているドイツか、イングランドが底力を見せるか?ビッグゲーム。

52 6/27(日) 27:30 アルゼンチン vs メキシコ テレビ東京 ヨハネスブルグ/標高約1700m

2010/06/24(木) 07:02 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)


ワールドカップ感想(12)
37 6/23(水) 23:00 C スロベニア 0vs1 イングランド ポート・エリザベス/標高約0m
スロベニアは引き分けでも勝ち抜け、イングランドは1得点以下の引き分けで敗退、勝ちなら進出。
前半、イングランドは激しい守備で始め、スロベニアもやや積極的、イングランドは前半でボールが収まらず、激しい守備も最初だけで、ボール保持とはいかない。15分を過ぎると、イングランドが中盤でのボール回しを多めにして、ボール保持するようになる。22分、イングランドはサイドからのクロスをデフォーが決めて、1−0。デフォーはそれまで全く消えていたが、一瞬の切れを見せて、起用に答えた。26分、こぼれ玉をランパードが合わせるも枠外。29分、イングランドはカウンター(?)から、デフォーがフリー気味でミドルシュートもキーパー、こぼれをルーニー、ジェラードと繋ぐも、シュートはまたもキーパーセーブ。イングランドはボールを支配して、攻め続けるも追加点とはならず前半終了。
ルーニーは一瞬の切れが見られず、まだコンディション不足か。
後半もイングランドがボールを持って攻める展開。11分、イングランドはCKからテリーがフリーも、GKセーブ。12分にはルーニーが飛び出して、GKと1対1もポスト。キーパー触ったか?22分、スロベニアはエリア内で3本のシュートを連続で放つも全てディフェンスがコースに入って得点ならず。イングランドはルーニーを下げてジョー・コールを入れるもボールを失うことが多くなる。このまま終了で、イングランドが進出決定。
デフォーが一瞬の切れを見せるも、イングランドは何度かの決定機を決めることができず、心配が残る。

38 6/23(水) 23:00 C アメリカ 1vs0 アルジェリア プレトリア/標高約1200m
アメリカは勝ちが、アルジェリアは2点差以上での勝ちが欲しいところ。
前半は、アルジェリアが積極的、アメリカも引いては守ることはしない。5分、アルジェリアはジェブールが縦パスから抜け出すも、バーを叩く。アルジェリアがやや保持し、アメリカもカウンターを繰り出す。20分、アメリカはクリアミスからゴメスがGKと1対1もキーパー正面。更にシュートからのこぼれを押し込んだように見えたが、ぎりぎりオフサイドの判定。この辺りから、アメリカがボールを持てるようになり、ほぼ互角の展開。34分、アメリカはデンプシーがフリー気味でシュートもキーパーセーブ。36分、ドノバンが抜け出して、シュートもキーパー、跳ね返りは大きくふかしゴールならず。ツインシュートだった?前線でアメリカのよいところが目立ってきた。アルジェリアは37分、ミドルシュートもキーパーセーブ。このまま前半終了。
アルジェリアは3バック。
後半は、アルジェリアが積極性を失い、アメリカがよく拾ってやや保持が多い展開。11分、アメリカはカウンターからデンプシーがフリーでシュートを打つもポスト、跳ね返りも外す。やがてアメリカが保持する展開に。19分、アメリカはサイド突破からファイルハーバーが狭いところをシュートもキーパーブロック。22分にはアメリカがサイドからのクロスにバドルが合わせるもキーパーキャッチ。このカウンターをジアニがシュートも枠外。27分には、アルジェリアはイェブダがミドルシュートも枠外。33分、ブラッドリーが直接FKを狙うもキーパー正面。45分、アルジェリアは逆サイドが空いてフリーになるも、ヘディングはGK正面。アメリカはこのカウンターから、シュートのこぼれ玉をドノバンが決めて土壇場で1−0。最後はアルジェリアのヤヒアが2枚目のイエローをもらってしまい万事休し、試合終了。
アメリカは突破も、攻撃・守備共に不安。

グループC
順位表C - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
総得点で上回ったアメリカが首位通過、イングランドが2位。スロベニアは運にも見放されて敗退。
混戦も、結果は大方の予想通りとなった。
2010/06/24(木) 02:31 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)


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