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2010年 6月19日

ワールドカップ2010公式球「ジャブラニ」
ジャブラニを使用しているリーグ
ドイツ、アルゼンチン、オランダ、南アフリカ、ポルトガル、スイス、アメリカ、日本、ロシア、オーストリア、ベルギー

その他
フランスのカップ戦

早くて2月くらいから使用されていたそうです。
まあ、ボールのせいにするのは分かりますが、対応してないのは協会やリーグの責任のほうがより大きいと思うのですが。

今日は日本戦ですが、お出かけのため録画で見ます。

2010/06/19(土) 19:55 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)


ワールドカップ感想(5)
21 6/18(金) 20:30 D ドイツ 0vs1 セルビア ポート・エリザベス/標高約0m
両チームとも積極的で、ドイツがやや押しがちで始まる。セルビアはドイツの中盤をうまく押さえてチャンスは少ない。36分、クローゼが後ろからタックルしてしまい、厳しい判定だが2枚目イエローで退場。退場のショックを引きずったか、ドイツはサイトから崩され折り返しを決められ、セルビア先制。ラームのところで弱さが出てしまった。前半はそのまま終了。
後半、1人少ないドイツは積極的に攻め、セルビアはリスクをかけずに引いて守る展開。何度もチャンスがあったもののドイツは結局決めることができない。特に、ビディッチのハンドでPKを得たシーンはポドルスキーが止められてしまったのが痛かった。

22 6/18(金) 23:00 C スロベニア 2vs2 アメリカ ヨハネスブルグ/標高約1700m
スロベニアが積極的で、アメリカが守る展開で始まる。12分、ビルサがペナルティーエリアのやや外でフリーになり、ミドルシュートを決めて1−0。アメリカの守備はどうしてしまったか?スロベニアはボールを落ち着かせて、膠着した状態に。30分を過ぎるとようやくアメリカによい形が出始めたが、やや前がかりになったところを、リュビヤンキッチがオフサイドぎりぎりで飛び出して2−0。
後半になって攻撃的に出たアメリカは、早々にサイドのミスを突いて、GKとの1対1をドノバンが豪快に決めて2−1。スロベニアが守りには来なかったが、決定的な場面もお互い少ない。70分にはアメリカがFKのこぼれからいいシュートを放つも、これはGKの正面。スロベニアが徐々に集中力を落とすとアメリカは縦パスからアルティドールが落として、ブラッドリーが決めて2−2。面白くなってきたぞ。この後お互い攻めるも、そのまま終了。
審判はスロベニアよりだった。
スロベニアは決勝進出の大きなチャンスを逃してしまった。

23 6/18(金) 27:30 C イングランド 0vs0 アルジェリア ケープタウン/標高約0m
両チームとも攻撃的に来て、最初はイングランドが押す展開も、アルジェリアも中盤でよくボールを奪うようになり、互角な展開。25分くらいになると再びイングランドが中盤でボールを多く持てるようになり、ランパードにビッグチャンスが訪れるもGKがセーブ。このまま終了。ルーニーは体が重たそう。
後半も支配権がぐるぐる回る展開。イングランドは15分くらいになるとボールを保持するようになる。しかし、なかなか形にならない。大丈夫か?播戸はベッカム信者だな〜。ランパード、ジェラードいて、さらにはいらない。話は面白いからいいけど。30分になるとほぼイングランドが攻める展開で、何度かイングランドにいいチャンスがあるものの、決定的にならない。終盤にクラウチを投入するも、まともなポストプレーができず、終了。
テリー、キャラガー、A・コールといると単調な攻撃では難しい。
イングランドは得点力不足。ジェラードを生かしてない。1トップの下にジェラードおいて、セントラルにランパードおけば、3人だけで点取ってくれる気がするが?ツートップにしているのがよく分からない。
クラウチは今回もポストプレーできず、入れた意味が分からない。

グループC
順位表C - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
イングランドは、次の試合勝てば突破。引き分け以下なら敗退。相手のスロベニアは引き分け以上で突破。全チームとも突破・敗退の可能性を残す。
頑張れ、イングランド。
2010/06/19(土) 05:38 ¦ 固定リンク ¦ コメント(0)


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