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ワールドカップ感想(12)
37 6/23(水) 23:00 C スロベニア 0vs1 イングランド ポート・エリザベス/標高約0m
スロベニアは引き分けでも勝ち抜け、イングランドは1得点以下の引き分けで敗退、勝ちなら進出。
前半、イングランドは激しい守備で始め、スロベニアもやや積極的、イングランドは前半でボールが収まらず、激しい守備も最初だけで、ボール保持とはいかない。15分を過ぎると、イングランドが中盤でのボール回しを多めにして、ボール保持するようになる。22分、イングランドはサイドからのクロスをデフォーが決めて、1−0。デフォーはそれまで全く消えていたが、一瞬の切れを見せて、起用に答えた。26分、こぼれ玉をランパードが合わせるも枠外。29分、イングランドはカウンター(?)から、デフォーがフリー気味でミドルシュートもキーパー、こぼれをルーニー、ジェラードと繋ぐも、シュートはまたもキーパーセーブ。イングランドはボールを支配して、攻め続けるも追加点とはならず前半終了。
ルーニーは一瞬の切れが見られず、まだコンディション不足か。
後半もイングランドがボールを持って攻める展開。11分、イングランドはCKからテリーがフリーも、GKセーブ。12分にはルーニーが飛び出して、GKと1対1もポスト。キーパー触ったか?22分、スロベニアはエリア内で3本のシュートを連続で放つも全てディフェンスがコースに入って得点ならず。イングランドはルーニーを下げてジョー・コールを入れるもボールを失うことが多くなる。このまま終了で、イングランドが進出決定。
デフォーが一瞬の切れを見せるも、イングランドは何度かの決定機を決めることができず、心配が残る。

38 6/23(水) 23:00 C アメリカ 1vs0 アルジェリア プレトリア/標高約1200m
アメリカは勝ちが、アルジェリアは2点差以上での勝ちが欲しいところ。
前半は、アルジェリアが積極的、アメリカも引いては守ることはしない。5分、アルジェリアはジェブールが縦パスから抜け出すも、バーを叩く。アルジェリアがやや保持し、アメリカもカウンターを繰り出す。20分、アメリカはクリアミスからゴメスがGKと1対1もキーパー正面。更にシュートからのこぼれを押し込んだように見えたが、ぎりぎりオフサイドの判定。この辺りから、アメリカがボールを持てるようになり、ほぼ互角の展開。34分、アメリカはデンプシーがフリー気味でシュートもキーパーセーブ。36分、ドノバンが抜け出して、シュートもキーパー、跳ね返りは大きくふかしゴールならず。ツインシュートだった?前線でアメリカのよいところが目立ってきた。アルジェリアは37分、ミドルシュートもキーパーセーブ。このまま前半終了。
アルジェリアは3バック。
後半は、アルジェリアが積極性を失い、アメリカがよく拾ってやや保持が多い展開。11分、アメリカはカウンターからデンプシーがフリーでシュートを打つもポスト、跳ね返りも外す。やがてアメリカが保持する展開に。19分、アメリカはサイド突破からファイルハーバーが狭いところをシュートもキーパーブロック。22分にはアメリカがサイドからのクロスにバドルが合わせるもキーパーキャッチ。このカウンターをジアニがシュートも枠外。27分には、アルジェリアはイェブダがミドルシュートも枠外。33分、ブラッドリーが直接FKを狙うもキーパー正面。45分、アルジェリアは逆サイドが空いてフリーになるも、ヘディングはGK正面。アメリカはこのカウンターから、シュートのこぼれ玉をドノバンが決めて土壇場で1−0。最後はアルジェリアのヤヒアが2枚目のイエローをもらってしまい万事休し、試合終了。
アメリカは突破も、攻撃・守備共に不安。

グループC
順位表C - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
総得点で上回ったアメリカが首位通過、イングランドが2位。スロベニアは運にも見放されて敗退。
混戦も、結果は大方の予想通りとなった。

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