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ワールドカップ感想(10)
33 6/22(火) 23:00 A メキシコ 0vs1 ウルグアイ ルステンブルク/標高約1500m
引き明けでもいい両チームだが、前半、暫定2位のメキシコは積極的な守備を見せる。5分、メキシコの最終ラインのミスでスアレスがGKと1対1になるも枠外。ウルグアイもこぼれ玉をよく拾って互角の展開。ウルグアイはときより見せる前線での積極的な守備がいいアクセントになっている。17分、ウルグアイはCKからビクトリーノがフリーになるも捉えきれず。20分、ウルグアイはサイドを突破するもディフェンスがカバーリングして、事なきを得る。21分、メキシコはグアルダードが遠めのミドルシュートを放つも、クロスバー。メキシコがボールをやや多く持つも、最前線はウルグアイのほうがよい展開。ウルグアイはゴディンが怪我で下がると、メキシコが押す展開に。しかし、42分、ウルグアイはカウンターからサイドへ、ワンタッチでのゆるいクロスに、フリーのスアレスが合わせて1−0。メキシコはどうしてしまったか?このまま前半終了。
後半、メキシコはショートパスからロングパスを多くするも、ボールを失い気味。8分、FKを得たウルグアイはルガーノが相手のマークをかわして、ヘディングもキーパーがはじく。ウルグアイが下がって守るようになり、メキシコは少しずつ調子を戻すと、18分、ショートコーナーからロドリゲスが完全にフリーになるも、外してしまう。20分を過ぎると、ウルグアイはボールを保持できなくなる。メキシコが攻めるも決定機は遠く、終盤には運動量を落として、終了。
メキシコは最後の精度が悪く、得点力不足か。一方、後半のウルグアイは防戦一方でカウンターもほぼなく面白みに欠ける。

34 6/22(火) 23:00 A フランス 1vs2 南アフリカ ブルームフォンテーン/標高約1400m
前半2分、フランスは左サイドからジニャクが抜け出すも、GK正面。お互い攻めに出るも、南アフリカは守備で絡め取ることができない。フランスが攻める展開の中、20分、CKを得た南アフリカはクマロがヘディングで1−0。ディアビが競ることができなかった。直後、フランスはリベリの突破からチャンスを得るもシュートが枠外。24分、南アフリカはシセがドリブル突破もディフェンスがブロック。24分、フランスはグルキュフが競った際に手が出てしまい、退場。これが1発レッドは厳しい。大量点の欲しい南アフリカは30分を過ぎるとようやく、ボールキープができるようになる。37分、南アフリカはサイド突破からムフェラが押し込んで2−0。フランスは39分、FKが伸びてGKの前に来るも、GKが掻き出す。42分、南アフリカのムフェラがミドルシュートもGKがナイスセーブ。フランスは退場者を出してから特に動きが重くなった。
後半も、南アフリカが押す展開。5分、南アフリカは揃わないディフェンスラインの裏を突いて、ムフェラが抜け出すも、大きく外す。12分、南アフリカのムフェラがミドルシュートを放つも、GKなナイスセーブ。フランスはアンリを投入すると、流れがよくなり、24分、サニャ、リベリーから、フリーのマルーダに繋いで1−1。ここから、南アフリカが中盤で守備できなくなり、互角な展開。29分、南アフリカはカウンターからノムベテが突破して、GKと1対1になるも、タイミングが合わずGKキャッチ。ロスタイム46分、南アフリカは逆サイドのシャバララがフリーになるも、GKセーブ。終盤は南アフリカが攻めるも得点はならず。
南アフリカは、崩壊が見られるフランスから大量得点とは行かず、敗退。フランスはリベリーが奮闘も、連携は悪く、崩壊が現実であることを印象付けた。

フランスの凋落
第2戦後に、アネルカ追放を発表。崩壊気味?と適当に書いていたが、これほどとは、とほほ。追放にするにしても、敗退後にするとか考えなかったのか?選手は一斉反発して練習をボイコット。これでは勝てるはずはない。監督・選手・協会全て問題で、修復にどれ程の時間がかかるだろうか?まあ、監督はすぐ更迭できるとして、選手は世代交代させてるとしも、協会はすぐにはどうにもならない。

フランス代表のアネルカ、ドメネク監督に対する暴言で強制送還 - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ

グループA
順位表A - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
ウルグアイが無失点で1位通過。メキシコが2位。
個人的には、頑張れメキシコ!

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